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Mission completeだ!!

ついに念願の…

リトバスの「Refrain」をクリア…!!!!!

このやりきった感…!!(まだ終わってないけど…) まぁエクスタシーじゃなけりゃ全クリか。

一言で感想を言うなら…

「まぁクラナドに比べれば「泣ける」という観点からでは下だけど、友情をテーマにしたとても親近感を覚えれるキャラクターの個性が素敵な物語でした」って長いなおい。

ラストで涙腺はゆるみましたが、正直みなさんが言うほどは泣けませんでしたねぇ(´・ω・`)

でもそれは、きっとテーマが「友情」と「成長」であり、そしてそれらがある事件(死)を軸に広がった話なんだからなのでしょうね。

悲しみで始まった物語には、結局最後には避けられない結末があります。問題は、それを乗り越えたところで、本当にそれを喜んでいいのか、ということです。

クラナドは、本来あるべき姿を失い、そして改めてその大事さを知る…。それは誰もが再認識させられる、大切なこと。だからこそ、あれほど素直な涙が出るのでしょうね。

ってさっきから何を語っとるんだ俺は。痛いな。痛いのか!?

…まぁ…何やら話がクラナドに戻っていましたが…

リトバスも、「ゲーム」としては良く出来ていました。それはもちろん、「世界の秘密」に該当することなのですが、(結局SFかよと言えば台無しですが) あの何層にも折り重なった複雑なシナリオは、まるでこちらが探偵か何かになったように謎を追うことができました。それはクラナドには無かったこと…ゲーム性ですね。やはり予想外の展開には燃えるものです。

こうして見比べれば、いかに製作者の伝えたいこと、目指しているものが両作品で違うかがよくわかりますねぇ…(単にスタッフが変わっただけか…)

それにしても長かった…。野球するためとはいえ、あんなに個別ルートが必要なのか…。

( ゚Д゚)ハッ そういえば…

沙耶 佳奈多 佐々美…

まぁこの3人は冬休みにでもやろうかと。

なんか今回の感想は少しコアなファンからは反感を買いそうな文章になってしまいましたが…

まぁいいや…。

はい、つまりそういうことです。シルバーウィークのノルマクリアです! ミッションコンプリートです! わふー><

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p.s.
なんか疲れて今にも倒れそうなのに随分長い文章を書いてしまったな…。さすがkey…。
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